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山奥に迷い込んだ「あなた」の前に現れるのが、社を失って百余年を生きてきた神の使い・銀狐。人を食おうと目論んでいたのに、返り討ちで散々な目に遭わされます。収録の柱が「後ろの穴だけ責められ続ける話」の前後編で、浣腸も断面図もついてくる。アナル目当てで買って外さないタイプです。
※18禁/サンプルはこの下からたっぷり↓
偉そうな口調のまま、後ろだけ落とされていく♡
この作品の武器は、「じゃろ」「〜のう」という古風な喋り方が最後まで崩れないこと。表情はぐずぐずになっているのに口だけは尊大なので、崩れ方がやたら面白いんです。耳と尻尾が感情に合わせて動くのも、こういう作品の醍醐味。
肝心のお尻は、菊門のドアップに1ページ丸ごと使ってくるコマがあります。断面図もあるので中の様子まで追える。¥66という値段のわりに、アナル成分の濃さは今回並べたどの作品にも負けていません。
山奥で起きた、返り討ちの一部始終♡
縁側で扇子を口元に当てて「また来たのかい人間」って半目で笑うの。
この余裕が後で全部剥がれると思うと、もう楽しみでしかない♡
頬を撫でられただけで目が潤んで、口の端から涎。
強がってるのに耳がぺたんと寝てるの、正直すぎて可愛い…!
仰向けで「早いのう」なんて挑発してるのに、本人は汗だくで逆流させてるの。
口だけ元気なところが本当に好き♡
1ページ丸ごと使ったお尻の超ドアップ。
ひくついて上下から漏れてるのを、顔なしで見せてくるの。
語彙が消えました。
逆さ吊りで後ろから注がれて「イキ死ぬっ」。
涙と涎を垂らして白目寄りになってるの、さすがに耐えられない…!
回想で社が直ったときの「神様じゃ!!」の無邪気な笑顔から、恩人を見る艶っぽい流し目へ。
ここだけ急に情感があってずるい♡
最後は顔面ドアップのアヘ顔。
両目から涙、耳はへたって、口は半開きで舌が出てるの。
完全に返り討ちにされてます。
気になったら本編で確かめてみてください…! まとめ本なので後ろの穴の話以外も入っていて、¥66でこの量はちょっとおかしい。アナル系の在庫を安く増やしたいときの一冊としても優秀です。
まとめ:¥66なのにアナル濃度がやたら高いまとめ本
偉そうな喋り方と崩れた表情のギャップが最後まで効いていて、読んでいて妙に楽しい一冊でした。お尻のドアップに1ページ使う思い切りの良さもあって、アナル目当てで手に取っても満足度が高いと思います。
- 作品名:銀狐のえっちなやつまとめ本(曖昧の惑星)
- 内容:社を失って百余年を生きる神の使い・銀狐が、山奥に迷い込んだ相手を食おうとして逆に返り討ちにされる話。柱は「後ろの穴だけ責められ続ける話」の前後編で、浣腸・断面図・アヘ顔つき。複数の話を収めたまとめ本。
- こんな人に:アナル・浣腸ものを安く試したい人/断面図が好きな人/強気な口調のまま崩れていくキャラが好きな人
続きが気になった方はこちら♡
サンプルの“その先”は作品ページでたっぷり読めます。
【カテゴリ一覧】アナルマンガ|アナル責め|男アナル責め|アナルVR(※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人の架空のキャラクターです)










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