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夫のいる人妻が、触手に肛門だけを開発されていく一冊です。ポイントは、拘束されて始まった関係なのに、最後は本人が自分の足で通うようになること。「いけないと思いつつやめられない」という独白が全編に敷かれていて、罪悪感ごと味わう作りになっています。
※18禁/サンプルはこの下からたっぷり↓
膣では届かない場所を、覚えてしまった♡
この作品、サンプル10枚すべてがアナルです。膣の場面が一枚もない。しかも人妻という設定なので、「夫がいるのにお尻でしか感じられない」という一点に全部が集約されていきます。目隠しをされているコマが多くて、表情が半分しか見えないのもずるい。
同じサークルの『肛門触手苗床化尻穴排泄出産』(こちらで紹介しました)と対になる内容ですが、あちらが最後まで拘束される話なのに対して、こちらは自発性に堕ちる話。同じ苗床ものでも読後感がまるで違うので、両方読むと効きます。
夫に隠れて通う、その一部始終♡
四つん這いのお尻の大ゴマから始まるの。
「やめられない秘密の情事」の一言で、もう関係が長いと分かってしまって…♡ いきなり持っていかれました。
肥大した部分のアップ2枚のあとに、目を閉じて口を開けた横顔。
「あっ…はぁっ…!!」の諦めた声に、こっちの息が上がった…!
目隠しされた背中とお尻。
「膣では満足できない体にされていて…」の独白が刺さって、しばらく動けませんでした♡
目隠しのまま立ち膝で全身から噴いてるの。
頬が赤いのに顔は放心しきってて、この温度差に語彙が消えました。
触手に持ち上げられて卵を産み付けられるの…!
目隠し越しの表情が苦しいのか気持ちいいのか分からなくて、そこがいちばん怖い。
台詞がひとつもなくて、擬音だけでお尻のアップが3つ続くの。
音だけで想像させられて、正座しました♡
後ろから貫かれる大ゴマの隅に「マゾでごめんなさい……」の細い独白。
誰に謝ってるのか考えて、胸が締めつけられた…!
全画面の産卵シーン。
顔は伏せられていて、暗闇に背中とお尻だけが浮かんでるの。
息を止めて見てしまいました。
「夫には聞かせたことのない嬌声でした」の一文が、排泄と絶頂のコマに添えられてるの…!
この一行だけで拝みたくなる。
最後は無数の触手に囲まれたお尻の大ゴマと、涙を流した横顔。
よだれを垂らして放心してるの、完全に仕上がってます♡
この人妻がどこまで通うことになるかは、本編で…! 全編アナルなので、膣の場面が挟まると冷めてしまうタイプの人ほど満足できると思います。
まとめ:拘束ではなく、自分の足で通うようになる怖さ
苗床ものは無理やり始まって無理やり終わる作品が多いなかで、これは本人の自発性に着地します。夫がいるという一点が最後まで効いていて、独白のたびに背徳感が上乗せされていく。膣の場面が一枚もないのも徹底していて良い。
- 作品名:触手苗床アナル妻 ~自ら触手にアナルをささげた人妻~(暖かい淫雨の夜で)
- 内容:夫のいる人妻が触手に肛門を開発され、膣では満たされない体に変えられていく話。罪悪感を語る一人称の独白が全編に敷かれ、最後は自ら通って産卵を受け入れるまで。膣の場面はなく全編アナル。
- こんな人に:全編アナルの作品を探している人/人妻の背徳ものが好きな人/独白つきで罪悪感ごと読ませる作品が好きな人
続きが気になった方はこちら♡
サンプルの“その先”は作品ページでたっぷり読めます。
【カテゴリ一覧】アナルマンガ|アナル責め|男アナル責め|アナルVR(※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人の架空のキャラクターです)













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