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これ、あらすじを読んだ瞬間に勝ちが決まってる系です。カウンターに空いた穴からお尻だけを突き出して、60分間ひたすらアナルを弄られ続ける、それ専門のお店の話。働いているのは20歳の音々ちゃんで、処女は彼氏に取っておきたいから、稼ぐのはお尻だけという理屈がもう倒錯していて最高です。
※18禁/サンプルはこの下からたっぷり↓
“お尻の穴しか使えない店”という発明♡
客が通されるのは個室。壁の向こうに女の子はいるのに、こちらから見えるのはカウンターの穴から突き出たお尻だけです。顔も表情も分からないまま、そこだけを60分好きにしていい。この割り切ったルール設計が、とにかく効いています。
いいのは、音々ちゃん側がわりとカラッとしていること。スマホ片手に軽口を叩きながら台に乗って、最近アナルでイケるようになってきたから仕事が楽しい、とまで言ってのけます。その余裕が後半でちゃんと剥がれていくので、落差の準備が丁寧なんですよね。
お尻だけが突き出た個室、覗かせてもらいます♡
台に伏せてお尻だけ差し出す格好、これだけで完成されてる…♡ 眉を寄せて必死に耐えてる顔で、こっちの理性まで持っていかれました。
壁の向こうは顔も見えなくて、出ているのはお尻だけ。
この見取り図を大真面目に描いてるのが最高に狂ってて好き…!
“処女は彼氏に取っておきたいので”って涼しい顔で言うの、強すぎませんか♡ 頬だけしっかり赤いのが、またずるい。
さっきまで余裕ぶってた子が、真上から撮られて舌まで出しちゃってる…♡ あの軽口どこ行ったの、と拝みたくなる一枚です。
お見せできるのはここまで…! ここから先は指が増えて、道具も増えて、音々ちゃんの余裕が一枚ずつ剥がされていきます。20ページ、最初から最後までお尻の穴の話しかしていないのが本当に潔い。
まとめ:お尻の穴だけで成立している、潔すぎる一冊
アナルが“おまけ”になっている作品が多いなかで、これは店の設定からしてアナル一本。余計な寄り道がないぶん、お尻好きの満足度がそのまま濃度になっています。¥220でこの密度なら、迷う理由がほとんどない。
- 作品名:自由にアナルを弄れるお店(蜂蜂蜂)
- 内容:カウンターの穴からお尻だけを突き出し、60分間アナルを自由に弄らせる風俗店。働くのは20歳の音々。処女は彼氏のために取っておき、稼ぐのはお尻だけという設定で、玩具・指・拘束を経て余裕が崩れていく全20ページ。
- こんな人に:アナルが主役の作品だけを読みたい人/お尻を差し出す構図が好きな人/強がっていた子が崩れる落差に弱い人
続きが気になった方はこちら♡
サンプルの“その先”は作品ページでたっぷり読めます。
【カテゴリ一覧】アナルマンガ|アナル責め|男アナル責め|アナルVR(※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人の架空のキャラクターです)







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