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主人公はスーツにタイトスカートの長身の社会人女性。自宅の地下に檻があって、そこに「汚じさん」と呼ぶ小男をペットとして飼っています。帰宅して、階段を降りて、毎晩の日課としてお尻を使わせる——それだけの話なのですが、台詞が極端に少なくて、生活音のない画面で異常が進むのが本当に不気味で良い。
※18禁/サンプルはこの下からたっぷり↓
飼っているのは、どう見てもお姉さんのほう♡
この作品でいちばん効くのは主導権の位置です。責められているように見えて、始めるのも終わらせるのも全部お姉さん。「はいはい 今はじめるからね♥」の一言に、力関係が全部入っています。相手を選べる立場の人が、わざわざこれを選んでいる。
画面づくりも独特で、玄関→階段→檻の前、と手順を追う導入に2ページ使う。えっちな場面より先に「毎日やっている」ことを見せてくるので、読み終わる頃には日常のほうが怖くなります。なおスカトロ描写が中心なので、そこが苦手な方は避けてください。
帰宅してから、地下に降りるまで♡
重厚な扉から入ってきて、鞄をコート掛けに置くだけのコマ。
無表情で生活音もなくて、この静けさに背筋が冷えました…♡
階段を降りていく全身3コマ。
ブラウスの襟を緩めながらの気だるげな半目に、もう何度目なんだと察してしまう…!
檻の前に立つ脚とタイトスカートのお尻。
「ただ〜いまっ 汚じちゃん♥」の急に甘い声で、こっちがぞくっとしました。
横顔で鼻を近づけて「今日もチンカス…すごいね♥」って言うの。
恍惚の半目が完全に楽しんでる顔で、拝むしかない♡
舐める4コマの下に騎乗の大ゴマ。
目を閉じた満足げな表情と擬音だけで進むの、静かすぎて息が上がった…!
下着を脱ぐ手元と、扉に手をついた全裸の後ろ姿。
「フフ♥」って薄く笑う横顔だけ写ってるの、正座しました。
全裸の立ち姿と、Tバックを下ろしながら前屈みになるお尻。
無表情のまま淡々とやってるのが、いちばんえっちです♡
壺を持って立つ姿と、格子にお尻を押しつける後ろ姿。
「はいはい 今はじめるからね♥」の余裕に、語彙が消えました。
この日課がどこまで続くかは本編で…! 会話で盛り上げるタイプではなく、静かな画面で異常を積んでいく作りです。そういう手触りが好きな人には、たまらない一冊だと思う♡
まとめ:静かな画面で異常な日常だけを積んでいく一冊
煽りも絶叫もほとんどなくて、玄関から地下までの手順を淡々と追うところに一番のえっちさがあります。責めているのが終始お姉さんなのも珍しい。スカトロが平気なら、この静けさは他で代えが効きません。
- 作品名:ウンコンドーム 長身お姉さんは毎日ペット汚じさんと変態脱糞アナルファックしている。(pon)
- 内容:スーツ姿の長身の社会人女性が、自宅地下の檻で飼っている小男を相手に、毎晩の日課としてアナルを使わせる話。台詞が少なく、帰宅から地下へ降りるまでの手順を淡々と描く。スカトロ描写が中心。
- こんな人に:静かなトーンの作品が好きな人/女性側が主導権を握る関係が好きな人/スカトロが平気な人
続きが気になった方はこちら♡
サンプルの“その先”は作品ページでたっぷり読めます。
【カテゴリ一覧】アナルマンガ|アナル責め|男アナル責め|アナルVR(※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人の架空のキャラクターです)











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