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主人公はトレンチコートの女探偵。事件を追って訪れた村で捕まり、村の男たち全員の“便所”として尻穴だけを集中的に開発されるという50ページです。特筆すべきは最初から最後まで膣を使わないこと。アナルものを探していて「結局そっちがメインか…」となった経験がある人ほど、これは効きます。
※18禁/サンプルはこの下からたっぷり↓
膣を使わない、と決めている潔さ♡
アナル作品を漁っていると、タイトルにアナルと書いてあっても実際は数ページだけということがよくあります。この作品はそこが徹底していて、責められるのはお尻の穴のみ。挿入・拡張・敗北の描写がひたすら続くので、密度で言えば今まで紹介したどの作品より上かもしれません。
構成も好みでした。捕まる→抵抗する→気絶と覚醒を繰り返す→開ききって閉じなくなる、と段階を踏んで壊れていくのが分かるように並んでいます。強気な女探偵という設定が、崩れる過程の落差をちゃんと支えている。
捕まってから、閉じなくなるまで♡
トレンチコート姿の全身の横に、汗ばんで目を閉じた顔の大写し。
もう捕まったあとだと分かってしまって、いきなり前のめりです♡
仰向けで白濁まみれ、眉を寄せてるのに口元だけ緩んでるの…!
「気に入られたようだな」って言われる側の顔、たまらない。
虚ろな半目と開いた口で連続射精を受けるコマ列。
「嬉しいんだろ!?」と煽られてるのに否定できてないの、もう決着ついてます。
縄で拘束されて“設置”されちゃうの。
目を閉じて放心した小さな顔カットが差し込まれてるのが、地味にいちばん効く…!
奥まで貫かれる大ゴマ、汗だくで脱力しきった表情。
下で男たちが「…この女か?」なんて話してるのが背筋にくる♡
気絶しては起こされ、を繰り返す3コマ。
半開きの口でぐったりしてるのに、まだ抵抗する気力を疑われてるの、酷すぎて好き。
目を細めて舌を出した恍惚顔の大写し。
涎の垂れ方まで見えてしまって、しばらく動けませんでした…!
拝みました♡
根元まで入れられて絶頂。
白目寄りで舌が出ちゃってるの、さっきまでの探偵さんはどこへ行ったんですか…!
開いたままのお尻の穴を、俯瞰で2点。
顔を写さずに「完全に敗北」と言い切ってくるの、いっそ清々しい♡
開ききった穴のアップと、放心して微笑んでる顔。
最後の一枚で“堕ち続ける”と告げられて終わるの、後味が濃い。
この先どこまで行くかは、本編で見届けてください…! 50ページずっとお尻の穴の話しかしていないので、アナル以外の描写に時間を取られたくない人には特におすすめです。
まとめ:膣を一切使わない、アナル純度100%の敗北もの
「アナルもの」と銘打ちながら実際は数ページ、という肩透かしがない一冊です。開発が進むほど戻れなくなっていく段取りも丁寧で、敗北・堕ちもの好きなら値段以上の満足感があると思います。
- 作品名:女探偵は便利な尻穴便所(虹色ぐいん亭)
- 内容:事件を追って村を訪れた女探偵が捕まり、村の男たち全員の“便所”として尻穴だけを開発されていく話。膣は最後まで使われず、挿入・拡張・連続絶頂を経て閉じなくなるまで堕とされる。全50ページ。
- こんな人に:アナルだけを描いた作品を探している人/強気な女性が段階的に崩れる展開が好きな人/拡張・敗北ものが好きな人
続きが気になった方はこちら♡
サンプルの“その先”は作品ページでたっぷり読めます。
【カテゴリ一覧】アナルマンガ|アナル責め|男アナル責め|アナルVR(※本作はフィクションです。登場人物はすべて成人の架空のキャラクターです)













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